アルモリックのブログ  

鎌倉クレープリー・アルモリックの出来事を報告します。
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ガレットの生地は最低でも24時間は寝かします。

そば粉のクレープは「ガレット」と呼ばれることが多いです。

丸く焼いたものは「ガレット」と呼ばれるので「そば粉のクレープ=ガレット」というわけではありません。
お菓子では「ガレット・ブルトンヌ」や「ガレット・デ・ロワ」があります。

そば粉のクレープの生地は、仕込んですぐに使うときれいな焼き色が付きません。
なにか理由があるのでしょうが、白っぽく焼けてしまいます。

最低でも24時間寝かす必要があります。寝かさないと食べたときもモッチリとしていないです。

ガレットの生地
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【 2012/02/29 (Wed) 】 クレープ | TB(0) | CM(0)