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アルモリックのブログ  

鎌倉クレープリー・アルモリックの出来事を報告します。
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Googleも万能ではない

長い間気になっていることがあります。
新聞の本の紹介だったと思うのですが、話の結末を知りたいのです。


本の内容はこんな感じです。

舞台は荒廃した近未来。老犬と少年がなんとか飢えをしのいで生きている。
そこに女が通りかかり「このままでは食料がなくなってあなたは死ぬしかない。食料のある場所に一緒に移動しないか?」と少年を誘う。
しかし老犬には旅をする体力はもう残っていない。女は犬は置いていかなければ旅には行けないと言う。

さあ、少年はどんな行動をとったでしょう?といった内容でした。


この本を探しているのですが見つかりません。Googleも万能ではないので検索しても見つからないのです。
どなたか結末をご存じでしたら教えてください。
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【 2021/11/18 (Thu) 】 未分類 | TB(0) | CM(2)
ハーラン・エリスン作「少年と犬」。
ハヤカワ文庫「世界の中心で愛を叫んだけもの」に収録されてます。映画化もされた様です。ちなみに未読、未見です。悪しからず。
昨年、定年になり、バター工場の側にいます。
【 2021/11/22 】 編集
Re: タイトルなし
コメントありがとうございます。

長年の謎が解けてうれしい。

よろしかったらtwitterかinstagramにダイレクトメールをください。
【 2021/11/22 】 編集
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